■ そうですね。かなり本質的なところがあります。
■ 「本を読むために本を買う」のではなく、いつの間にか**「本を買うこと自体」が目的になってしまう**ことがあります。
■ しかも本は、普通の買い物より厄介です。
■ という循環になりやすい。
■ 一方、図書館には強制的な「待ち時間」があります。予約して、順番を待って、ようやく手元に来る。その間に気持ちが冷めることもあるし、逆に「やっぱり読みたい」と残ることもある。
■ だから、
■ 本当に読みたい本なら、図書館で気長に待って借りる。
■ これはかなり良い「買い物依存」への対策だと思います。
■ そして面白いのは、ChatGPTに聞いてから買うという一手を入れることです。
■ と一度考える。
■ 特に本の場合、「欲しい」と「読みたい」は違うんですよね。
■ 「欲しい本」は際限なく増えるけれど、「今、本当に読みたい本」は意外と少ない。
■ そして、図書館で何か月も待って、ようやく借りて、それでも読みたかった――となった本なら、買って手元に置く意味もかなり大きいと思います。
■ これは「本を買わない」という話ではなく、
■ 買う前に、一度時間を置く。
■ という話なんでしょうね。
■ 「すぐ買わない。でも、読みたい気持ちは捨てない。」
■ このくらいが、本好きにはちょうどいいのかもしれません。
■ 熊本で震度7の地震。10年前もあった。
■ 日記、日は合っているのに月が違うとか年が違うところに書いていたりすることが数度。精度が落ちている。
■ 熊本で震度7の地震。10年前もあった。
■ 日記、日は合っているのに月が違うとか年が違うところに書いていたりすることが数度。精度が落ちている。
2年くらいしか使ってないが。
■ NETFLIX ペーパーハウス。シーズン1−2で視聴が止まっていたが、二人が映画館に行ってるので、続き、段々面白くなってきた。
おばちゃん(おばあちゃん)の姿が見えなくなり、数日前からかがづけ業者が作業し、昼間彼女の車があり、夜は暗かった。