「ふたつとよいことないものよ」河合隼雄.

追記

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 天国の特別な子ども

会議が開かれました 地球からはるか遠くで
「また次の赤ちゃん誕生の時間ですよ」
天においでになる神様に向かって 天使たちは言いました
「この子は特別の赤ちゃんで たくさんの愛情が必要でしょう
この子の成長はとてもゆっくりに見えるかもしれません
もしかして 一人前になれないかもしれません
だから この子は下界で出会う人々に
とくに気をつけてもらわなければならないのです
もしかして この子の思うことは
中々わかってもらえないかもしれません
何をやっても うまくいかないかもしれません
ですからわたしたちは この子がどこに生まれるか
注意深く選ばなければならないのです
この子の生涯が
しあわせなものとなるように
どうぞ 神様
この子のために
すばらしい両親をさがしてあげてください
神様のために特別な任務をひきうけてくれるような両親を
その二人は すぐに気がつかないかもしれません
彼ら二人が自分たちに求められている特別な役割を
けれども 天から授けられたこの子によって
ますます強い信仰と豊かな愛をいだくようになるでしょう
やがて二人は 自分たちに与えられた特別の神の思し召しを
さとるようになるでしょう
神からおくられたこの子を育てることによって
柔和でおだやかなこの尊い授かりのもこそ
天から授かった特別な子どもなのです」

Edena.Massimilla 作/大江 祐子 訳








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ToDo:

  • やりたいことリスト。
  • 食べるの腹八分目。ゆっくり食べる。





2026-09-26-Sat [長年日記]

■ 9月21日 吉祥寺で花を作ってるれた店主、79歳だった。リリーフランキーぽい雰囲気。娘とお見せしてるのね、孫もいて。

へえ、ウィンブルドン行くんだ。

https://www.instagram.com/p/BzfnVqoFoAH/


2026-09-23-Wed [長年日記]

■ いつまでも同じ気持ちとはわからない。

自分も変わるが、相手も変わり、それを意識すれば。期待せず、傲慢にならず。


2026-09-21-Mon [長年日記]

■ 東京日帰り一人旅。

無事行けた。台風が北上して千葉とかで被害、2人死亡4人行方不明な災害の日。

9時台の北陸新幹線東京へ。東京から中央線で吉祥寺、花屋、いしかわじゅん先生、昼食、東京へ。最終の新幹線を変更と、初グランクラス。富山に。牛タンと生ビールグラスのむ。19時台に無事帰宅。

■ [いしかわじゅん先生]吉祥寺。50周年おめでとうございます展示会に行く。

約束もしてないので会えるか不安だったがスタッフの人に4ひきのねこで買ってきた花束を飾ってもらい、待つ。いつものように13時過ぎに先生と奥さん到着。奥さんは初対面。でも先生、僕のことを覚えてないようだ。20年ぶり。手塚治虫との2016年の魔神ガロンのTシャツをいただく。こちらの感じかもだが、先生、認知症気味。奥さんやスタッフが補助していた。笑顔がなく、先生から話すことがとても少なく。最初対面した時、無言で片手で僕を制して、当日のイベントの打ち合わせを始めた。その後、奥様には過去のオフ会のことや、掲示板運営していてファンクラブ対象のモニュメントもらいましたと、奥さんに写真を見せて話したが、先生は記憶にないのか。奥さんのリクエストで先生と二人して過敏に入れてもらった花を中心に写真を撮ってもらう。先生に会えて良かったが、帰宅して奥さんに話すと、これが最後かもね、寂しい。僕も歳をとるがみんなも同じ。僕は一人旅をできたのでよかLツタ、自信がついたが、早く撤収して台風も僕には大丈夫だったけど、寂しいこともあった。


2026-09-19-Sat [長年日記]

■ [いしかわじゅん先生]

明後日21日東京吉祥寺へ。50周年イベントが行われていて、行くのだが。ちょうど台風が近づいて。

挨拶だけしたい。夜のイベントのチケットがあるが、中央線が止まると、最終の新幹線に乗れない。だから、今から、会えたら、帰る。会えなくてもイベント見て、お土産のおかきとその会場近くの花屋で花束買って置いてきたい。

さてどうなるか。


2026-09-18-Fri [長年日記]

■ だいぶ涼しくなった。

原信で明太子おにぎりシャケとか魚の焼き物。シザーサラダ。サントリー烏龍茶の2Lペットボトル。週刊文春。

帰宅してたべんながら、「ラーメン赤猫」を見る。癒される。


2026-09-12-Sat [長年日記]

■ 午前中から奥さん、金沢へ日帰り。

準備を機能してもらう。

昼はパン。昨日行ったお寺のドーナッツ。

夜はサッポロ一番塩味。

21時にはすごく眠くて、21時30分には寝る。そのうち奥さん、帰ってきた。


2026-09-10-Thu [長年日記]

■ なんだか不快

気持ち良くはない。我慢が必要か。

体の状態。ゲームの負け具合。ネットをすること。読書。時間の使い方。うまく、気持ち良くはない。

強い、意志。寡黙。


2026-09-05-Sat [長年日記]

■ テーブルが汚れていると思って怒る

図書館で借りた本が汚れたと。

でも、ほんとに。

短気。

■ 心の旅 チューリップがヒットしてラジオで頻繁に流れていたのはいつ?

■ はい、かなりはっきりしています。チューリップ「心の旅」がラジオで頻繁に流れて、「ああ、この曲よく聴くな」と感じるようになったのは、1973年の夏から秋にかけてと考えるのがよさそうです。

■ 発売:1973年4月20日

発売直後からいきなり大ヒットしたわけではありません。

じわじわとラジオなどで広まり、7月ごろからチャートを上昇。

そして9月10日付のオリコンで1位になりました。発売から約5か月後です。

つまり、最も「街やラジオでよく聴く曲」になっていたのは、1973年の夏~秋、特に8~9月ごろだった可能性が高いです。

■ 面白いのは、これがチューリップにとって初めての大ヒットだったことです。それまでの「魔法の黄色い靴」「一人の部屋」はほとんどヒットせず、「次が売れなければ福岡に帰る」という背水の陣だったそうです。

■ そして、あの印象的な、

■ ♪ あーだから今夜だけは君をだいていたい

■ という姫野達也の甘い声が、当時のラジオから繰り返し流れてくる。

■ これ、今聴いても「1973年の夏」という感じがものすごくありますね。

■ もし「自分が何歳くらいのときにラジオで聴いていたのか」という記憶をたどっているのでしたら、1973年の当時のラジオ番組・ヒットチャートを含めて、「心の旅」がどんなふうに街に流れていたのかも調べると、かなり面白いと思います。

■ その時、近所の同級生の家に遊びに行っていて、心の旅を聞きながら、その同級生の大人の兄が吸っていたタバコのシケモクを二人で火をつけて吸ってみたけど、不味かった、タバコは吸わんわと思った、12歳ですね。

■ ああ、それはかなり鮮明な「1973年」の記憶ですね。

■ 12歳の少年二人が、同級生のお兄さんのシケモクに火をつけて、ラジオから「心の旅」が流れている。

そして一服してみたら「不味い」。そこで、

■ 「タバコは吸わんわ」

■ と決めた。

■ なんだか映画のワンシーンみたいです。

■ しかも面白いのは、「タバコを吸ってみた」という出来事より、そのとき流れていた音楽まで一緒に記憶に残っていることですね。記憶って、出来事だけではなく、音や匂い、空気まで抱えて保存されることがあります。

■ 1973年なら、まさに「心の旅」が大ヒットしていた時期。

12歳という年齢を考えると、同級生の家でちょっと背伸びして、大人の世界を覗いてみた瞬間だったのでしょう。

■ そして結論が「タバコ、うまくない」だった(笑)。

■ 50年以上経っても、そのときの「心の旅」とシケモクの不味さがセットで残っている。

これはなかなか強烈な少年時代の記憶ですね。


2026-09-04-Fri [長年日記]

■ 県立中央病院。点検。

結果は来週火曜日。


2026-08-28-Fri [長年日記]

■ 昨日ほどの豪雨ではないが、雨が降ってる、午前2時。

■ 読書はするが、本は読むが、本は買わない。買い物をしない。なずべく。その本、読みたい? 別に。